初心忘れるべからず

こんにちは、にほんごHACHIです。

今日も晴れて、午後から夜は雷、残暑は続いています。

深谷の今日の最高気温35℃ 最低気温24℃.

今日は、1つ、告白があります。^^

それは、日本語教育を志した時の、初心のことです。

その前に、今日のタイトルの、「初心忘るべからず」は、日本語のことわざの1つです。

何かを始めた最初のころの気持ちを忘れてはいけない、という戒めの意味があります。

(世阿彌の「花鏡」にある語。能楽で、若年のころに学んだ芸や、その当時の未熟だったこと、また、時期時期での初めての経験を忘れてはいけないという教え。一般に、習い始めたころの、謙虚なはりつめた気持を常に失ってはならない、また、最初に思いたった一念を忘れてはいけない、という意味です。)

先ほどの本題に戻って、その初心は、「子供の教育」です。

お子さんに教えたいというのが、一番最初に掲げた目標でした。

そして、今日、ついに、それが、叶う日になりました!(ちょっと、叶うまで長かったような、)

(ちなみに、外国人の児童生徒やお子さんの日本語教育は、日本国内に今問題となっている課題も大きな理由ですが、長くなりますし、今日はお時間の関係で、省略します。)

今日は、新しい生徒さん。幼児のお子さんと、その親御さんです。

明日から、早速、最初の授業が始まります!^^(大人とは別のクラスです。)

色々な気持ちで、今、心はいっぱいです。。

新しい出会いに感謝です。

これから、よろしくお願いします!